第一部 ≪手に入れろ!!≫




  ベジータの家。こじんまり。

  思いっきり既製の家。
  カカ視点でプレイするためベジの家は関係ないんで適当に。

  ちなみに王子のフルネームは
  【王子 ベジータ】です
(まんまやん)
  カカロットの家。どどーん。

  攻の家は豪勢に(笑)
  いずれベジと二人で住むようになるコトですし!うほうほ。
   ・・・でもやっぱり既製の家。
  二人がめでたく結婚(同棲)するコトになったら愛の巣に建て直します(笑)

  カカロットのフルネームは
  【サイヤ カカロット】です
(他に浮かばんかった・・・)


シムピは最初から同居している人間とは結婚できないシステムのため、
すぐにでも一緒に住ませたいのをぐおーっとこらえて別居から開始。


  一通り家具を揃えたあと
  一番に何をするのかと思いきや。


  カ「あ〜ハラ減った」



  人格ポイントの中に「食欲」なんてないハズなのに
  放っておくととりあえず冷蔵庫に向かうカカロット。
  カカらしさに悠野さん微笑。
  しかし調理能力が0なシムに
  コンロを使わせると99%の確率で火事を起こすので
  コンロに向かうカカを途中で強制阻止。


  カ「肉が食いてぇ・・・」


  文句をたれつつポテチを立ち食い。
  更に清潔度も低いカカは
  食べたモノを当たり前のように床に捨て


  カ「早くベジータ来ねえかな〜v」


  などと夢を見つつボーっとしてます。
(片付けろよ・・・)
  この後近所のモティマー夫妻がご挨拶に来ましたが
  ベジータじゃないので無視

  近所付き合いなんかどうでもイイのです。
  ベジータとのお付き合いが全てなのです。

  ピンポンピンポンとうるさいチャイムを完全無視して
  
来るべき日に備えてカラダを鍛えるカカ。


  
「ふんっ!ふんっ!! けっこうきくなぁ〜」


シムピはこっちから他人の家を訪ねる事はできないので、
ただひたすら向こうが訪ねて来てくれるのを待つしかないのです(泣)

・・・が、一向に訪ねてくる気配のないベジータ。
こうなったらダウンタウン(町)で見つけてナンパするしか・・・


  来てました。
          
        (悠野さん嬉しいからって画像でかすぎ)




次回【押せ押せ押せ!!!】(笑)