| 今度こそ!!!という意気込みの元にベジータに電話。 今度こそお家にご招待です。 カ「あっベジータ!?あのさ、こ、今度オラん家に…」 ベ「カカロット貴様〜〜〜…!!!! 今何時だと思ってやがる!!! この非常識野郎!!!!」 ガチャッッツーツーツー。 …午前2:00。焦る余り、またやってしまいました… 「非常識な人ですね。今何時だと思っているのですか。 お断りします。」(怒) ゲーム内ではこんな感じのメッセージでした…(泣) |
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| 朝になって掛け直したところ、なんだかしぶしぶな感じにOK。 ベ「…まぁ今は暇だからな。行ってやってもいいが」 とにもかくにも約束は取り付けました!!ぃやっほう!!!!(嬉) ―そして数分後。 ピンポーン。 カ「ベジータッ!!!!」 |
| と言う訳で今回は急遽【祝!ベジータ様ご来遊スペシャル!!】でお届け致します(笑) |
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挨拶を交わした後、早速ベジータ様をご招待。 ベジータ様、色々と物色中です。 ベ「これがカカロットの住んでいる家か…」 ベジータ様、つけっ放しだったTVに興味を惹かれた模様。 ベ「アクションものか。…カカロットの野郎、 コイツを参考にしていやがるのか!?」 ベジータ様、激しく勘違い。 |
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チャンネルを変えてみるとラブロマンスが。 ベ「なっ何だこの下品な話は…!!」 と言いつつも凝視してしまうベジータ様。 激カワ。(鼻血) |
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今度はその横にあったステレオをスイッチオン。 ベ「…フン。ふざけた音楽だぜ…」 口ではそんなコトを言いつつも体はノリノリなベジータ様。 素直じゃねえなぁ…体は正直なクセしてよ…。(悠野さん汚れた心の声) |
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ベ「ケッ、下らん…」 ノリノリフィーバーベジータ様。 |
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ベ「いい加減飽きてくるぜ…」 絶好調ベジータ様。 |
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お次はカカロット愛用の体力マシーン(名前忘れたよ…)に直行。 ベ「なるほどな… コイツで鍛えてやがったか、カカロットの野郎…!」 でも鍛えてる理由はベジとの愛の行為のためですよ。 どうでもいいけど側に置いてあるラブホットタブには見向きもせずか。 |
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体力マシーンでさんざん汗を掻いたベジータ様、 今度はプールで遊ぶ事にしました。 って言うか何そのピンクビキニは。 いやそりゃピンクもビキニパンツも好きなのは知ってるけどさぁ…(笑) ベ「フッ、どうだこのオレ様の美しいフォームは!!」 可愛いなぁベジータ。 |
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バックショット。 尻が可愛いよ… |
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ベ「チッ…プールの塩水で体がベトつきやがる」 さすが清潔度満タンな王子様。 少しでも汚れるとしず●ちゃん並に風呂場へ直行です。 それにしてもベジータ様、人の家でやりたい放題です。 風呂の湯を入れるベジ…!!!(激萌) |
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サービスショット(笑) さすが王子、入る姿勢もおしとやかだ!!!!(萌) (大股開きのとこ飛ばしただけ) |
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ベ「…しかしなぜ風呂場が外にあるんだ…落ち着かん…」 はっはっは。それはこのゲームの神である悠野の計らいだ!!(最低) |
| 急遽【祝!ベジータ様ご来遊スペシャル!!】が入った為、次回も引き続き |
| 【焦りは禁物】でお送り致します(笑) |