1番大切な君(あなた)へ


僕は君を悲しませたようだね…

君に求められていたとも気付かず
ただ無邪気にはしゃいでいた…

僕は君の何なんだ?
1番大切な友達だったんじゃないのか?
なのに…なのに僕は…
君の友達失格だよ…

1番近くにいたようで
そうでなかったんだ…

君は一人耐えていたんだね
何度謝ってももう遅いだろう

何回君は僕に訴えていたんだろう
だけど僕は気付けなかった

君が…君がまだ僕を必要としてくれるのであれば
僕は今すぐこの両手を広げ
君の縮まった細い肩を抱いて
一緒に泣こう


もう遅いけど
僕のところで羽をやすめて
たくさん泣いて眠って…
また笑ったり怒る君に戻って…

一緒に想いっきり叫ぼう

【運営会社「パラダイムシフト」サービス】

無料ホームページ   携帯ホームページ   無料ホームページ作成   レンタルサーバー   ブログ   ホテル   アンドロイド   レップチェッカー   旅行情報   格安国際電話   宿泊料金比較