投稿 間抜け話 その一
第一話〜第二十話
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第一話 投稿者「TO」
大学時代のことです。サークル活動で学祭に参加中に、執行部から「ショートケーキを配布するので受け取りに来てください」とのアナウンスに大喜びで小箱を持って行ったら消毒液の配布でした。一人だけ変な入れ物を持ってきたので大笑いされました。
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第二話 投稿者「SW」さん
寝ぼけて、何を思ったか歯ブラシに洗顔フォームをつけて歯磨きしかけました…。口に入れた瞬間 なんじゃこりゃぁ!?Σ( ̄[] ̄;)!ホエー!!これって結構やっちゃうよね?ね?ね?
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第三話 投稿者「YI」さん
高校の時の事!私は電車通学でした。下校の時彼氏は私の1つ手前の駅から乗るので私達は電車で待ち合わせ。ホームルームをサボり急いでバスに乗り駅の階段を駆け上がった!電車は既に来ている。彼に手を振り乗り込もうとした瞬間ドアが閉まった!
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第四話 投稿者「沖田根中佐」
大学1年生のころのお話。新宿で酒をしこたま飲んでさ。飲みなれてね−のヨォ。いきがって飲んでさぁ〜。ヘロヘロになってタクシーの助手席に乗りました。すると、だんだん、気持ち悪くなってきてさぁ〜。ウプ、ウプ。。やりはじめちゃってね〜。運転手さんチラチラ見るしよぉ。突然、ナニが口まで上ってきてねぇ、瞬時に両手で口押さえて! 悲しいかな、鼻の穴からピュ−ってナニが放物線を描いてフロントガラスに!ぴちゃ! びちゃ! 悲しい音。。
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第五話 投稿者「NP」さん
よくある合コンで、私も飲める方じゃないのに、盛り上げ隊長の私は、その場の雰囲気もあって・・・。なんか嫌〜な胸のムカツキも気にせんと。とうとうやっちゃいました、ゲロ。 しかもトイレとかならごまかしきくのにその場で。合コンも私の失態でしらけムード。その後私のアダナは「ゲロはき、ゲロちゃん」めちゃ辛い。アルコールの恐ろしさをしりました。今は、ぜんぜん飲まんからそんな失態もないけど。今は居酒屋行ったらウーロン茶で、一番盛り上がってるよ!!
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第六話 投稿者「MK」さん
ある大雨の日。会社の入り口のすべる床の上で事故は起きました。急いでいた私は足元に注意をしながらも走ってしまいました。出入りの多い時間帯、なんと私はスッテン!かわいく「キャ!」なんていったけど、それは見るも無残な姿でした。だって入り口の鏡張りの大きな柱の元に仰向けにお尻をくっつけ、両足は柱にそってVの字に上がり、スカートは顔の上、更に鏡にお尻が映り。最悪の誰ひとり笑ってもくれない凍りついた空気が漂っていたのです。そこへお得意先のお偉いさんを連れた同僚が向かってきました。
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第七話 投稿者「沖田根中佐」
もう、15年以上前の話だけど。同僚の家に4〜5人くらい酒飲みオヤジが集まって酒盛り!さっすがに、ゲロするやつはいなかったけど、気が大ききなってさぁ。「酒足らんゾ!」ってーことになてなぁ。そこの家からすぐ近くの酒屋に酒買いにゾロゾロみんなで行きましたぁ〜。酔っ払いの1人がその店の中でなぁ、でっけー声でヨォ〜。「さあ皆さん、今日は全員で万引きしましょう〜♪」ってーよぉ、わめくのよぉ。
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第八話 投稿者「沖田根中佐」
沖田根中佐が独身だった頃のお話。一人住まいのアパートに酒を持って現れた同僚のAとB。いつものようにへべれけに酔っ払って2人とも中佐の部屋に泊まっていくことになりました。だらだらと眠りに突入。そうこうしていると。Aが「小便をしたい」と言って、トイレに立った。
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第9話 投稿者「MK」
あたしが高校生の頃、出勤する姉の車に乗せてもらってバスセンターまで行ってた。ある日駐車場から姉の車に乗りこむとプゥ〜ンとウ●チョスの臭いが。「ヤダァお姉ちゃんウ●コ臭さーい!」といいながら走り出しました。バスセンターに着いて降りるときも「絶対ウ●コ臭いよ!この車」と言い捨て車を降りました。それから学校行きのバスが来て、いつもの指定席に座りみんなとワイワイ騒ぎながら少し時間が経った頃。友達が「ウ●コ臭い・・・」と言い出しました。あたしは「ホントだクッサーイ誰々〜ヤダー苦しい」とまで絶叫し、満員の車内に響きわたっていました。結局学校に到着するまでプンプンと臭い、窓も全快にしていました。さぁやっと着いた!臭さからの開放!とばかりにみんなダッシュでバスを降りたのです。しかしあたしの足は何故か重い・・・。
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第十話 投稿者「沖田根中佐」
中佐がまだ若き大学生のころのお話です。新宿でしこたま飲んで、帰りの電車に乗りました。今日も中佐はヘロヘロですぅ〜♪そのうちさぁ〜。例のごとく「ウプッ、ウプッ。。こりゃあまずい」降りる駅まで到底間に合わない、次に停まった駅で速攻トイレに駆け込む決意をしましたぁ。そうでも気合をいれーねーと噴出の恐れ大であったから。
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第十一話 投稿者「MK」さん
昨日風呂場で洗顔してたら。両手の小指が勢い良く鼻の穴に「ズボッ」と入ってしまい、鼻血がでた・・・。洗顔フォームがシミルし、鼻の穴の中は洗い流せないし。フーンフーンと鼻をかんでようやく落ち着きました。バカだなぁーと思うけど、今まで何回やったかなぁ。これって体験者多くないですか?
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第十二話 投稿者「沖田根中佐」
沖田根中佐はこどものころ、どういうふうにウ○コさんがあの穴から
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第十三話 投稿者「MP」さん
高校時代バレーボールをしていてポジションがセンターだったためブロックの練習を一生懸命していた時でした。練習帰りで疲れていたようでバスの中でウトウト・・・・。夢の中で試合をしていて相手がスパイクを打とうとしたとき「あ、飛ばなくちゃ」と思って両手を挙げたんです。
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第十四話 投稿者「DR」さん
去年の冬の仕事がえりの事。(pm8時ぐらい)電車に揺られている間にウトウト・・・。ものすごく短い熟睡をしていたようです。(乗っているのは15分間です)「プッシュー」とドアが開く音で目が覚め、慌てて降りました。ところが!いつもの方向に3歩進むと見知らぬ光景、「おや?」と思ったと同時に電車は出発しました。ガ〜ン!自分の降りる駅は、後3ツ先だったのです。
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第十五話 投稿者「MK」さん
私の同僚のバカな行動が招いた悲劇・・・。ある日会社でソフトボール大会がありました。久々にみんな笑顔でスポーツに汗を流していたのですが・・・。日頃オバカな同僚のTちゃんは、ユニホーム姿のまま土手の芝生で何人かと遊んでいました。それはいい年をしての戦争ごっこ・・・(- -;)信じられん・・・。バカはほっといてレギュラーにもなれないTKちゃんをほっときました。
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第十六話 投稿者「MK」さん
高校生の頃の出来事。帰りのバスは一般ピープルも大勢乗っていてとても暑かった。エアコンも効いてなくて近くの窓を全開にして友達と「極楽ぅ〜」と涼んでたの。友達とは1人席に前後で座ってて、友達の後ろには眠りこけたオジサンが。そうそう、想像の通りです。ズラがズリ〜。ビュービュー窓から入る突風に吹かれたダミーの髪が前髪あたりからズル・・・っと。振り向いて友達としゃべっていた私は言葉を失い、視線は一点を見つめていた。
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第十七話 投稿者「沖田根中佐」
同僚と飲んだ帰り道でのこと。ヨッパラっていたんで、わからないけど気が付いたらその同僚の家の前。どうやって帰るんだよぉ〜(泣)ただただ、ふらふら周りの迷惑顧みず突っ立っていたらしい。見かねた?同僚の家の人が車で送ってくれるという。普通なら感謝するところなのになぁ。右も左も判らず、ただただ、その車の助手席に乗ったんだと。
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第十八話 投稿者「MK」さん
Tちゃんは私の同僚です。数年前まではウチの会社は毎年恒例の新年会は箱根湯元に一泊してました。メーカーさんなども参加され大好評の宴会スタイルがウチの自慢。出し物はいつでもキワドクてゲラゲラ状態!!!もちろんTちゃんもがんばります!みんなが競ってステージに上がり体を張っての名演出!そんな時のTちゃんは自分が目立つためになんでもやります。素っ裸で桶を両手に持って「ホイホイ!」と元気に足を高くあげてステージを右に左に立ち回ります。メーカーさん達も大盛り上がり!しかし・・・悲劇な惨事が起きてしまいました。
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第十九話 投稿者「TE」さん
あれは、私が花も恥じらう高校生の時じゃった。友達と3人で街を歩いていて、向かい側にわたろうとしたのです。でも外は雨。私達は車が来ないのを見計らって3人そろって一気に駆けだしたのです。向かい側の歩道にたどり着いたその瞬間、私は何かに顔がひっかかり、歩道に仰向けにコケてしまったのです!よく見るとロープがはられていて、私はそれに気づかず全速力で顔面から突っ込んで行ったのです。あとの二人はちゃんとロープをくぐってました。
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第二十話 投稿者「UM」さん
わたしもさぁ、へましちゃったんだぁ。こないだ休みの日に、おデートに出かけたの。たまにはおしゃれして、スカートでもはいていくか!とるんるんで、駅まで歩いていく途中。。。「ちょっとすいません。」と殿方の声。こりゃぁ、こんな地元でナンパかぁ?と振り向いた瞬間。
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