投稿 間抜け話 その一

第一話〜第二十話

第一話 投稿者「TO」

 大学時代のことです。サークル活動で学祭に参加中に、執行部から「ショートケーキを配布するので受け取りに来てください」とのアナウンスに大喜びで小箱を持って行ったら消毒液の配布でした。一人だけ変な入れ物を持ってきたので大笑いされました。

 

 

第二話 投稿者「SW」さん

 寝ぼけて、何を思ったか歯ブラシに洗顔フォームをつけて歯磨きしかけました…。口に入れた瞬間 なんじゃこりゃぁ!?Σ( ̄[] ̄;)!ホエー!!これって結構やっちゃうよね?ね?ね?

 

 

第三話 投稿者「YI」さん

 高校の時の事!私は電車通学でした。下校の時彼氏は私の1つ手前の駅から乗るので私達は電車で待ち合わせ。ホームルームをサボり急いでバスに乗り駅の階段を駆け上がった!電車は既に来ている。彼に手を振り乗り込もうとした瞬間ドアが閉まった!
☆ ̄(>。☆)イテェ!私は顔を挟んでしまった。(/・ω・\) ハズカシイ♪
きっと彼は他人の振りをしたかっただろう・・・

 

 

第四話 投稿者「沖田根中佐」

 大学1年生のころのお話。新宿で酒をしこたま飲んでさ。飲みなれてね−のヨォ。いきがって飲んでさぁ〜。ヘロヘロになってタクシーの助手席に乗りました。すると、だんだん、気持ち悪くなってきてさぁ〜。ウプ、ウプ。。やりはじめちゃってね〜。運転手さんチラチラ見るしよぉ。突然、ナニが口まで上ってきてねぇ、瞬時に両手で口押さえて! 悲しいかな、鼻の穴からピュ−ってナニが放物線を描いてフロントガラスに!ぴちゃ! びちゃ! 悲しい音。。
 あとどうなったか記憶にないけど、阿鼻叫喚の顛末があったんだろうねぇ。悲しいゲロの大冒険話でしたぁ〜(泣)

 

 

第五話 投稿者「NP」さん

 よくある合コンで、私も飲める方じゃないのに、盛り上げ隊長の私は、その場の雰囲気もあって・・・。なんか嫌〜な胸のムカツキも気にせんと。とうとうやっちゃいました、ゲロ。 しかもトイレとかならごまかしきくのにその場で。合コンも私の失態でしらけムード。その後私のアダナは「ゲロはき、ゲロちゃん」めちゃ辛い。アルコールの恐ろしさをしりました。今は、ぜんぜん飲まんからそんな失態もないけど。今は居酒屋行ったらウーロン茶で、一番盛り上がってるよ!!

 

 

第六話 投稿者「MK」さん

 ある大雨の日。会社の入り口のすべる床の上で事故は起きました。急いでいた私は足元に注意をしながらも走ってしまいました。出入りの多い時間帯、なんと私はスッテン!かわいく「キャ!」なんていったけど、それは見るも無残な姿でした。だって入り口の鏡張りの大きな柱の元に仰向けにお尻をくっつけ、両足は柱にそってVの字に上がり、スカートは顔の上、更に鏡にお尻が映り。最悪の誰ひとり笑ってもくれない凍りついた空気が漂っていたのです。そこへお得意先のお偉いさんを連れた同僚が向かってきました。
 「ヤバイ!」と思った時にはもう遅く、しっかり現場をキャッチされました。お偉いさんが一言「面白い女性だなぁ」。その言葉で赤面しつつ立ち上がろうとした時、両足のパンプスがズルッと脱げて見事に顔面直撃!今度はつぶった目にあたって一瞬目が開かなくなった。まったくブザマな数分が私のイメージを変えました。
 今だにそのお偉いさんは私を見かけると、なにも言わずに私を指差して笑います。はぁ。恥ずかしい過去だけど告白ってなんだかスッキリしますね。

 

 

第七話 投稿者「沖田根中佐」

 もう、15年以上前の話だけど。同僚の家に4〜5人くらい酒飲みオヤジが集まって酒盛り!さっすがに、ゲロするやつはいなかったけど、気が大ききなってさぁ。「酒足らんゾ!」ってーことになてなぁ。そこの家からすぐ近くの酒屋に酒買いにゾロゾロみんなで行きましたぁ〜。酔っ払いの1人がその店の中でなぁ、でっけー声でヨォ〜。「さあ皆さん、今日は全員で万引きしましょう〜♪」ってーよぉ、わめくのよぉ。
 そこで、沖田根中佐の登場です!「では、皆さんでコーラスです」ってーばかなことほざいて一人一人指すと、皆は「マンビキ〜」「マンビキ〜」「「マンビキ〜」ってさぁ、歌うのよ。ド・ミ・ソ・ド〜♪の音階でさぁ。ケケケケ!練習もなくぶっつけでさぁ〜(笑) 最後に全員でハモったりして、ギャハハハ!店の人、生きた心地がしなかったろーねぇ(笑)
 その店の近所のヤツ?顔見知りだろうから当然、ハーモニーの中に入らなかったろうよなぁ? しばらくその店に行けなかったとさ!ごめんなぁ。すまんかったなぁ。10数年ぶりに謝るよ。おせーかぁ?あやまんの。ギャハハハハハ!(~o~)

 

 

第八話 投稿者「沖田根中佐」

 沖田根中佐が独身だった頃のお話。一人住まいのアパートに酒を持って現れた同僚のAとB。いつものようにへべれけに酔っ払って2人とも中佐の部屋に泊まっていくことになりました。だらだらと眠りに突入。そうこうしていると。Aが「小便をしたい」と言って、トイレに立った。
部屋の襖を開けるとすぐトイレのドアがあるんだけど、何を血迷ったか勘違いしたか。あ〜酔っ払いはこれだからなぁ。襖開けただけで、その場からテメーの「ブツ」を引っ張り出して板の間に放水(泣)
 ビチャビチャ音がするので何なんだろうと振り向いたらAが仁王立ちでやらかしている!(世も末!)おまけにBはAの開いた足の間から顔を出して上を向き「おお〜〜!やっていますねぇ〜にょほほ〜でてますねぇ〜〜〜(^.^)」なんて、人の股間から顔出して正気の沙汰ではね〜ぞ! 慌てた中佐はAをとっ捕まえてトイレにぶち込んだぜ!何を言っても無駄!朝になりゃーすべて忘れる輩だからよぉ〜。(半泣)深夜、急速にしらふになった中佐は他人様の小水を泣きながら掃除しましたぁ〜(実に悲しい!)
 朝になったらなったで、今度はカーペットの上にBが「ゲロ」の花を
咲かせておりました。信じらんねーだろうけど、事実だぁ〜(大泣)
その2人も今じゃぁいっぱしで、平和に暮らしておりますぅ〜。中佐はそれから間もなく、引っ越しましたぁ(悲しいお話でしたぁ)

 

 

第9話 投稿者「MK」

 あたしが高校生の頃、出勤する姉の車に乗せてもらってバスセンターまで行ってた。ある日駐車場から姉の車に乗りこむとプゥ〜ンとウ●チョスの臭いが。「ヤダァお姉ちゃんウ●コ臭さーい!」といいながら走り出しました。バスセンターに着いて降りるときも「絶対ウ●コ臭いよ!この車」と言い捨て車を降りました。それから学校行きのバスが来て、いつもの指定席に座りみんなとワイワイ騒ぎながら少し時間が経った頃。友達が「ウ●コ臭い・・・」と言い出しました。あたしは「ホントだクッサーイ誰々〜ヤダー苦しい」とまで絶叫し、満員の車内に響きわたっていました。結局学校に到着するまでプンプンと臭い、窓も全快にしていました。さぁやっと着いた!臭さからの開放!とばかりにみんなダッシュでバスを降りたのです。しかしあたしの足は何故か重い・・・。
そうです!靴のウラにしっかりビッシリ! ウ●チョスがついていたのです。
 早速まわりのウルサイ仲間に発見され、大騒ぎ!始業のベルが鳴り響くなか、あたしは一人校庭の水道で靴を洗っていました。淋しく非常に悲しい気持の中、ポッと思った言葉は「お姉ちゃんゴメンネ。そうあたしは車に乗りこむ前に雑草の上を歩き『野ウ●チョス』を踏んでいたのです。なのになのに臭い臭いと言いながら〜」と反省していました。そして学校では何日間かの間、仲間達に「ウ・●・コ フミフミ〜」と美空ひばりの歌を少し替えてハモられました。(東京ブギウギです)

 

 

第十話 投稿者「沖田根中佐」

 中佐がまだ若き大学生のころのお話です。新宿でしこたま飲んで、帰りの電車に乗りました。今日も中佐はヘロヘロですぅ〜♪そのうちさぁ〜。例のごとく「ウプッ、ウプッ。。こりゃあまずい」降りる駅まで到底間に合わない、次に停まった駅で速攻トイレに駆け込む決意をしましたぁ。そうでも気合をいれーねーと噴出の恐れ大であったから。
 もうすぐだ、もうすぐだぁ、もう〜すぐ〜だぁ〜〜〜〜と自分を励まし、迫り来る物を歯を食いしばって耐えましたぁ。。。。
 ついた!ドアがひらいたぁ!ヤッホー!たすかったぁ〜♪思ったのもつかの間、気が緩んでドアが開いたその場所で「うぇうぇ〜!!」って、でてしまったぁ。(実に悲しい出来事である。。)ベンチまで吐きながらそのままヨタヨタと移動。やっとベンチに座ったら電車はホームから出て行った後。ホームの縁からベンチまでの3メートルくらいの長さで「ゲロの川」が一本出来上がっていました。これぞ「ゲロの花道」!
 人生の悲哀を感じる出来事でしたが、今もって、オ!キタネ!チュウサは学習ができないようです(泣)

 

 

第十一話 投稿者「MK」さん

 昨日風呂場で洗顔してたら。両手の小指が勢い良く鼻の穴に「ズボッ」と入ってしまい、鼻血がでた・・・。洗顔フォームがシミルし、鼻の穴の中は洗い流せないし。フーンフーンと鼻をかんでようやく落ち着きました。バカだなぁーと思うけど、今まで何回やったかなぁ。これって体験者多くないですか?

 

 

第十二話 投稿者「沖田根中佐」

 沖田根中佐はこどものころ、どういうふうにウ○コさんがあの穴から
出てくるのか確かめたくってねぇ。鏡を持って、和式トイレに行きましたです。さあ、いよいよ、出るぞ!そう思って鏡で穴を写してね。あ!・・・・・ショックですぐ止めました!

 なぜなら、その時、腹壊してたからぁ! キエー!

 

 

第十三話 投稿者「MP」さん

 高校時代バレーボールをしていてポジションがセンターだったためブロックの練習を一生懸命していた時でした。練習帰りで疲れていたようでバスの中でウトウト・・・・。夢の中で試合をしていて相手がスパイクを打とうとしたとき「あ、飛ばなくちゃ」と思って両手を挙げたんです。
 もちろん試合ではなくてバスの中なんですがね。両手を挙げた瞬間目が醒めてバスの中で恥ずかしい思いをしました(爆)本当に実際両手を挙げていたんですよ(T▽T)

 

 

第十四話 投稿者「DR」さん

 去年の冬の仕事がえりの事。(pm8時ぐらい)電車に揺られている間にウトウト・・・。ものすごく短い熟睡をしていたようです。(乗っているのは15分間です)「プッシュー」とドアが開く音で目が覚め、慌てて降りました。ところが!いつもの方向に3歩進むと見知らぬ光景、「おや?」と思ったと同時に電車は出発しました。ガ〜ン!自分の降りる駅は、後3ツ先だったのです。
 さて、あたりは真っ暗闇。そこは田舎の無人駅です。いきなり目が覚めて、タラーっと冷や汗が・・困ったー!1時間に1本しかない電車を待つわけにいかず、自宅に電話しても、夫は帰っているはずなく・・・。
何が怖いって線路の向こうは墓地だし、民家はぽつぽつとしかないから、街灯もない。途方にくれながらも、まずはここを立ち去ろうということで、遠くに見える国道を目指して歩きました。約30分歩いて、バス路線に到着。バスは10分ほど待たないといけなかったのでついでに停留所を1ツ歩きました。寒い時期なのに、汗びっしょりでバスに乗り込んだわたしです。最終便に近かったので、乗客はわたし1人でした。なんだか、それも怖かった。
 夫に話すと、「アホやん。」ま、そんな言い方って、人がどんなに心細い思いをしたと思ってんのぉ〜(怒!)でも、やっぱアホか?トホホ・・・

 

 

第十五話 投稿者「MK」さん

 私の同僚のバカな行動が招いた悲劇・・・。ある日会社でソフトボール大会がありました。久々にみんな笑顔でスポーツに汗を流していたのですが・・・。日頃オバカな同僚のTちゃんは、ユニホーム姿のまま土手の芝生で何人かと遊んでいました。それはいい年をしての戦争ごっこ・・・(- -;)信じられん・・・。バカはほっといてレギュラーにもなれないTKちゃんをほっときました。
 しかし午後になりバッター交代で、やっとお呼びがかかったTちゃん。へんに気合をいれてバッターボックスに立ち、イチローのマネをしました。すると?キャッチャーが急に後ずさり・・・。足元よろけて後ろに転びました。はて?どうしたの?
 そのうちキャッチャーはバッターボックスから離れて吐いていました。その日は暑くてお昼ごはんの後でみんなビール飲んでて。きっとキモチ悪くなっちゃってたのかな?と思ってたら・・・。なんとTちゃんの両足のモモあたりにビッチリ「野ウ●チ」がついてたのです。キャッチャーは案の定具合が悪かったそうで、その上モロにニオイを嗅いでしまい気分が最悪の状態になってしまったそうです。
 「野ウ●チ」のTちゃんは監督に交代で声をかけられた時、ホフクゼンシンで芝生の上からふざけて降りてきたのです。本人は気がつかなかった・・・との事。結局着替えももってこなかったTちゃんは、パンツのまま帰りました。ユニホームの上着が長かったのが幸いして、股の下で上着の裾を結んでいました。とってもオバカな私の同僚、Tちゃんのお話しでした・・・。

 

 

第十六話 投稿者「MK」さん

 高校生の頃の出来事。帰りのバスは一般ピープルも大勢乗っていてとても暑かった。エアコンも効いてなくて近くの窓を全開にして友達と「極楽ぅ〜」と涼んでたの。友達とは1人席に前後で座ってて、友達の後ろには眠りこけたオジサンが。そうそう、想像の通りです。ズラがズリ〜。ビュービュー窓から入る突風に吹かれたダミーの髪が前髪あたりからズル・・・っと。振り向いて友達としゃべっていた私は言葉を失い、視線は一点を見つめていた。
 オジサンの横に立っていた乗客も気がついてしまい、あわてて視線をそらす。「窓閉めようかな・・・」心の中で罪悪感が生まれ、友達に「風強いから閉めよう」といって窓に手をかけたとき・・・。無礼な友達は後ろのオジサンの異変に気づいてしまった。「ねぇねぇ後ろのオジサン異様にオデコ広くないぃ???」だって・・・。ヤメロォー今言うなぁ〜!!!
私もつい大きな声で「いいじゃん別にぃ〜」って。オジサンを起こしてしまった・・・。
 あぁぁぁオジサンどうするんだろぉ。でもオジサンはズレたズラに気がつかず、ごく自然に乱れた髪を直そうとした。とっさに私は「落ちる!」と思いオジサンにクチパクで教えてしまった。そしたらオジサン焦りつつも怖い顔して私を睨んだ!「なによぉ親切にバレナイように教えてあげたのにぃ」とバスを降りてからグチる私に友達が「そりゃー親切ったって怒るよぉ」って。なんと私はクチパクのつもりが、ささやき声でもしっかりみんなに聞こえるトーンで「ズラズラ」とゼスチャー込みで繰り返していたそうです。この場を借りて、オジサンごめんなさい。

 

 

第十七話 投稿者「沖田根中佐」

 同僚と飲んだ帰り道でのこと。ヨッパラっていたんで、わからないけど気が付いたらその同僚の家の前。どうやって帰るんだよぉ〜(泣)ただただ、ふらふら周りの迷惑顧みず突っ立っていたらしい。見かねた?同僚の家の人が車で送ってくれるという。普通なら感謝するところなのになぁ。右も左も判らず、ただただ、その車の助手席に乗ったんだと。
 帰る車の中の出来事です。中佐が「唾はいていいかぁ?」って言ったらしい。走行中の車から窓開けて「ペッ!」とやるつもりだったんだろうねぇ。ノロノロとコジオヤジは「ペッ!」っとやりましたぁ。
 チュウサ!窓開けてやれよ!窓をよぉ!開けないでなぁ「ペッ!」なんてやるなよなぁ〜!だから、もうさぁ、車の窓の内側にベットリさぁ。
 それからまもなく、その同僚とは決して一緒に飲むことは無くなったしねぇ〜。

 

 

第十八話 投稿者「MK」さん

 Tちゃんは私の同僚です。数年前まではウチの会社は毎年恒例の新年会は箱根湯元に一泊してました。メーカーさんなども参加され大好評の宴会スタイルがウチの自慢。出し物はいつでもキワドクてゲラゲラ状態!!!もちろんTちゃんもがんばります!みんなが競ってステージに上がり体を張っての名演出!そんな時のTちゃんは自分が目立つためになんでもやります。素っ裸で桶を両手に持って「ホイホイ!」と元気に足を高くあげてステージを右に左に立ち回ります。メーカーさん達も大盛り上がり!しかし・・・悲劇な惨事が起きてしまいました。
 Tちゃんはステージ上にあったマイクスタンドの脚を踏んでしまいマイクが頭に思いっきり!!!「ゴゥオ〜ン」と!!!なんと桶を持ったまま更に素っ裸のままステージ上で倒れてしまいました。気絶状態です。メーカーさんもウチの会社の上司も同僚も後輩もホテルの人もビックリ!私達女性陣は大騒ぎだし、同僚として恥ずかしいし。
 しかし!それはトクちゃんの体を張っての名演技でした。なんとムクっと後ろ向きに立ち上がると・・・。お尻の●に笛付のピューと伸びるおもちゃがセットされていて???口まで伸びたストローで息を吹き込み ピューピュー〜とやってみせたのです。そしてホテルの偉い方に怒られてステージから引きずり下ろされました。とても恥ずかしかったです。
 その後トクちゃんは浴衣をはおって宴会会場に戻ってきました。「怒られちゃったぁ〜」と少し自慢そうに笑いながら。でも口にはさっきお尻に挟んでた笛付オモチャが。ねぇ洗ったの??? まぁどうでもイイカ・・。

 

 

第十九話 投稿者「TE」さん

 あれは、私が花も恥じらう高校生の時じゃった。友達と3人で街を歩いていて、向かい側にわたろうとしたのです。でも外は雨。私達は車が来ないのを見計らって3人そろって一気に駆けだしたのです。向かい側の歩道にたどり着いたその瞬間、私は何かに顔がひっかかり、歩道に仰向けにコケてしまったのです!よく見るとロープがはられていて、私はそれに気づかず全速力で顔面から突っ込んで行ったのです。あとの二人はちゃんとロープをくぐってました。
 仰向けにコケた私は、持っていたカバンもぶっ飛び、スカートもめくれてパンツ丸出し。そしてちょうど目の前にあったのはパチンコ屋。ガラス張りの店内からオヤジ客がみんなこっちを見てました・・・激痛が走っている鼻の下にはロープの跡が・・・いや〜〜〜!思い出したくない(*ノノ)ウウッ

 

 

第二十話 投稿者「UM」さん

 わたしもさぁ、へましちゃったんだぁ。こないだ休みの日に、おデートに出かけたの。たまにはおしゃれして、スカートでもはいていくか!とるんるんで、駅まで歩いていく途中。。。「ちょっとすいません。」と殿方の声。こりゃぁ、こんな地元でナンパかぁ?と振り向いた瞬間。
「ファスナーあいてますよ。」

 ひえ〜。あながあったら入りたぁい!!(>_<)

 

 

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