投稿 間抜け話 その一

第二十一話〜第四十話

第二十一話 投稿者「沖田根中佐」

 中佐がが非常に若いころ、酒に酔って暴れていたころのお話です。
ある飲み屋さんで同僚と仕事のうっぷんを晴らしていたときのことです。合いも変わらず、よっぱらって同僚と一緒に連れションに行きました。そこは、男女兼用のトイレで一人が入ると一杯で待たされるのです!複数あればね問題ないんですが。同僚が先に入っちゃってドアをパタンと閉めてしまいました。根が短気な中佐は「はやくしろ〜!ばかやろー!」と叫んでね、ドアを叩いたら、「バリン!」ってトイレのドアの板が割れちゃってね!同僚がビックリして。やってる最中で、手を添えたまま、首だけ振り返ってね、驚愕の顔してんですよ。(あったりめーかぁ!)そのうち訳わかんなくなっちゃって、同僚引きずり出して中佐はやっと「ホッ!」とした按配だったようです。(泣)
 後日、その同僚から聞いた話ですが、中佐たちの後からトイレに行った人たち、特に女性はドアに穴が開いているから入れず、上や下への大騒ぎになっていた、とのこと。わりーなぁ〜その時の方々。今、謝っても遅いよなぁ。スマン。トイレのドアは「コンコン。。。」ってやさしく叩きましょうね、皆さん♪

 

 

第二十二話 投稿者「NP」さん

 私がまだ小学校に通ってるときの話!!学校の近所にパチンコ屋があったのだ〜結構大きくて〜んで〜パチンコ屋さんっておおきな看板あるでしょうお店の名前入ったやつ!!あれがね〜ある一文字だけが電球の球が切れてたのだ!!分かる人は分かるよね(^0^;)
そうそう「パ」が消えてたんだ!!よく学校の帰り皆でそこ通る時
「●●コ、●●コ」って騒いで帰ってた!!私達・・・今考えたらかなり恥ずかしい〜〜ちびの頃って怖いもの無いからね!!
ハハハ(^0^;) 

 

 

第二十三話 投稿者「MK」

 仕事絡みで国際的な展示会に出席した。ある国の方から丁寧に頂いたお名刺には。 「陳 香」と・・・。

 みなさんはどんなリアクションをされますか?私はストレートにカタカナ読みで本人に「チン●ゥ???」と語尾をあげて読んでしまいました。その場で上司に後頭部を引っ叩かれましたが、陳さんは笑顔で私の手を握り締めました。「チンデス コンニチハ」と言いいながら。ホントはなんて読むのだろう・・・。

 

 

第二十四話 投稿者「RY」さん

 昨日、晩御飯にひじきとさといもを煮たのですが、だしで煮て、お砂糖で煮て、さあお醤油・・ありゃりゃ醤油がない!!てぇーへんだーと思っているところにオヤジから帰るコール(死語?)が。「ねえねえ、ひじき煮てるんだけど、醤油なくなったからかわりにめんつゆで煮るわ」と言ったら「おまえなああ」だって。このように、オヤジはいつもあやしげなものを食べさせられています。うー、かわいそう。
 最近では、私が「ぎゃあー」とか「ぐえー」とか「どひゃー」とか叫んでも又やってるって感じで知らん顔です〜。ひどい〜!!

 

 

第二十五話 投稿者「YO」さん

 私のマンションのお掃除のおばさんはとってもいい人で大好きなんだけどおしゃべり好き。急いでる時はなかなかゆっくりお話につきあえなくて....先日も仕事でめちゃくちゃ急いでるのに、カバンの中に携帯を入れたかどうか心配になってエレベーター前でカバンをガサゴソ!焦って手探りで探しながらエレベーターを待っていたときの事。
 そんな時に限って そのおばさんにバッタリ!!『今日もお仕事?あら!そのお洋服いいわねえ〜おばちゃんみたいな不細工な体系には絶対 似合わへんわ!』とおばさんがいったとたん 私、『そうですね』って言ってしまった!
 『そんなことないですよお〜』って言うつもりが、カバンの中に気をとられて.....その場がシーンと凍り付きました。『ちがう!ちがう!』言い直したけどもう遅い!うわのそらで人と話をするとろくな事がない!いい教訓になりました。あ〜大失敗。 

 

 

第二十六話 投稿者「MI」さん

 これは私がまだ、中学生のころの話なんですがね・・・。ある日、学校行くのが面倒でサボったんですよ。で、近くの森林公園にふらっと散歩していたら・・。後ろから、原付スクーターに乗った高校生(制服着てた)がゆっくり近づいて来たの。んで、私の横で止まったから「ナンパか?」って思っていたら、なんと制服のズボンチャック全開!しかも、いちもつが出てたのだ!
 恥ずかしくって、早足で逃げたけど、ずっと追いかけてきてねー(ずっと無言)いかにも「俺のを見ろ!」って言いたげ。けっきょく、追いかけられ見せられの繰り返し。それが3時間ほど続きましたよ。私の方が赤恥だった・・・。最後に、高校生の一言「俺のいいだろ」と言い残し去っていきましたよ。が、私は内心

「見せて楽しむのはいいが、おぬしの縮んでたぞ」と思ったよ。

 

 

第二十七話 投稿者「MK」さん

 前に仕事でお偉いお得意様の会議室でプレゼンをしました。そこで失礼すぎる失敗をしでかしました。私の真正面に座っているお偉い方はとても立派なツル。とても気にされているようで、時々頭部に手をもっていき薄毛をなでていました。私はプレゼンをしながらも、その動きが気になって仕方い。でもプレゼンとは無関係、しっかり進めなければ!!!と思いがんばった!
 しかし・・・何点かの新製品を紹介する会話の中に「つるつる」・「ピカピカ」がでてくる。さらに「毛根がすでに死んでいる男性の場合・・・」なんて説明まで・・・。地獄でした。その言葉の度にチラチラ目線がいってしまうぅぅぅ。そらすつもりなのに意志に反して見てしまう。とてもつらいプレゼンでした。
 しかし失敗は続いた。後日ツルちゃんのお偉いさんにお会いした時。お偉いさんは笑顔で「毛根は生き返るのかな?」と聞いてきた。そこで先日のバレバレ目線に気づいていたのだ!と知ったのです。まずいなぁ。謝りたいけどなんて謝るのぉ?と思いながら、さっきの質問に答えた。Q「毛根は生き返るの?」・・・A「若いうちなら」と答えてしまいました。お偉いさんの表情は一気に曇ってしまい、とても悪いことをしてしまいました。

 

 

第二十八話 投稿者「RY」さん

 うちのオヤジの話ですが・・昨日寝床に酎ハイを持っていこうとして、
飼いウサギのえさ入れにつまづいて、思いっきりこけました。おかげで、布団とカーペットが酎ハイまみれ。オヤジのパジャマも酎ハイまみれ。酒飲みには、たまらない・・??

 

 

第二十九話 投稿者「MK」さん

 だいぶ前にさぁ。あるメーカーのセールスさんと得意先のバイヤーと食事をした時にね・・・ププププ・・・鼻から飛び出たスパゲティー見ちゃった・・・。商談がお昼にかかっちゃって、そのままランチに出かけたの。食事中も商談は続いてさ。メーカーさんは食べながらも一生懸命・・・。だけど突然クシャミをしたんだよね。
 そんでそんで「失礼しました」といいながら顔を上げたらさぁ〜。鼻の穴からナポリ色のスパが5cmくらい出てんのぉ。本人はすぐに気づかなくて・・・ププププ・・・真顔で話しを続けようとしてるの。ナポリ色だよナポリ色! 
 そしたらバイヤーったら「○○さん鼻から何か出てますよ」って。「何か」って見ればわかるじゃん!スパゲッティーだよ!メーカーさんは焦ってさぁ、そのスパを鼻から引っ張ってさぁ。一気に食欲が失せたね・・・。だって同じもの食べてたんだもん。でも笑ったなぁ。

 

 

第三十話 投稿者「CB」さん

 結婚披露宴の定番、キャンドルサービスがありますよね〜。聞いた話なんですが、ある披露宴でいつものようにキャンドルサービスが始まり、新郎新婦が、親族席から順次テーブルをまわり、友人席がライトアップされた瞬間、出席者が絶句したそうです。
 なぜなら、そのテーブルの上には、悪ふざけが過ぎて、素っ裸でイチモツをキャンドルに見立てて横たわる男が。。。!その男の関係者は、その式場から出入り禁止にされたらしいです。

 

 

第三十一話 投稿者「UT」さん

 声に出してリズムを言う時、八分音符は「タ」 四分音符は「タン」
ある音楽の授業での出来事。次のリズムを叩いてみましょう。

♪四八四八四八四八♪

 音楽のOK先生は自分でそのリズムを叩いて自己嫌悪に陥ったそうな・・・・

 

 

第三十二話 投稿者「沖田根中佐」

 中佐には奇人変人の集まりに行くことががる。もちろん、酒飲むんだがね〜。この集団の常軌を逸した行動はいくら語りつくしても朝までかかるであろう。
 そんな、集まりに久しぶりに顔を出したのが運のつき!中に、「マラオ」と言うヤツがいるんだが、そいつの顔だけでも見てるとこっちまでおかしくなってきてしまう。とんでもないヤツだ!自分を「マラオ」と言ってはばからない。たいしたヤツである。
 夕方の7時30分まで生の中ジョッキが100円だということが敗因の元。根が卑しいからどんどん飲んでしまった!注文の嵐!誰が飲むんぢゃぁ〜!!こんなにヨ!河童も参上!何のことはない、円形の禿げだ!
 気が付いたら家でひっくり返っている自分。それを眺める配偶者の白い目。実に悲しい出来事である。おまけに二日酔い・・・。

 

 

第三十三話 投稿者「UT」さん

 とうちゃんが子供の頃歌ってたんだって〜。知ってるかな??

ひとつ、一人でするのが寂しいオナラと申します。プカプ!
ふたつ、お風呂でするのが水中オナラと申します。プカプ!
    水が濁ります。プカプ!
みっつ、みんなでするのが集団オナラと申します。プカプ!
よっつ、ヨソ行ってするのがヨソユキオナラと申します。プカプ!
いつつ、いつでも出るのが習慣オナラと申します。プカプ!
むっつ、むっつりするのがおすましオナラと申します。プカプ!
ななつ、並んでするのが整列オナラと申します。プカプ!
やっつ、やっぱり出るのが納得オナラと申します。プカプ!
ここのつ、ここらでするのが一服オナラと申します。プカプ!
とぉ、とっても臭いの○○○のオナラと申します。プカプ!

ちなみに○の中は誰かのお名前を入れて歌います。
うふふ、ばかでしょ・・・・

 

 

第三十四話 投稿者「YU」さん

 へんたいみたいなの、あたしの会社にいます。「H部さん」50代バツイチです。H部さんは、めっっっちゃくちゃ早口 and 東北で、ほとんど何を言ってるかわかんないので、いつもうまく聞き流しているんですが、先日、H部さんが営業先から帰って来てから、あまりにしつこく私のまわりで何だかほざいてるんで、いっしょけんめいに聞き取ってみたところ、「○○ちゃん、きもちいよなぁ、きもちいぃぃなぁぁ!」って連呼してるのに気がつきました。こわかったよんー 
 あと、2年ほど前ですが、「さわらないで」と書いたメモ付のひも(会社で重要書類をしばっていた)が、いつのまにかカバンからはみ出て、そのまま知らずに歩いていたら、脂っこいおぢさんが
「さわっちゃいけないの?」って話かけてきました。へんたい?それとも親切?

 

 

第三十五話 投稿者「MK」さん

 遊園地の乗り物でとなりの友達にツバを流したことがある。「流した」というのは、グルグル回る乗り物で遠心力とともに口元が緩ん
でツバというかヨダレが流れた・・・という事です。友達は「キャーキャー」って大騒ぎしながら乗ってたので、ずいぶん楽しんでるなぁと思っていたら、実はグルグル回りながらヨダレを浴びていたのがその「キャーキャー」になって表現されていたらしいです。

 

 

第三十六話 投稿者「MK」さん

 冬になると思い出す・・・私の周りのオバカ達事件!とある企業のお偉い様。夜の新橋で飲んだ夜。彼は泥酔しきっていました。帰りの電車が無くなるので酔っ払い達は最速千鳥足で駅に向かいます。そんな忙しい時、彼は言いました「ウ○コがしたい」と。
 みんなは心の中で<なんだよぉ電車乗り遅れるぅ〜>と思っていたハズですが、彼は私達にとって大切なお客様だったので、仕方なく公衆トイレに向かいました。最速千鳥足のままトイレに突進していった彼は数分後、青ざめた顔でトイレから出てきました。
 「さぁ急ぎましょう」と彼に近づいた私達・・・すると・・・酒に酔った後に嗅ぎたくないキョーレツな臭いが・・・なんと彼は着ていたコートの後ろの裾にウ○チをしていたのです・・・座った時、膝とお尻の間にコートをはさんだままだったという事の様です。
 さぁ大変!見捨てて先に帰りたかったのですが、お偉い様なので仕方ない。結局コートを公衆トイレの洗面台で洗い、コンビニの袋に入れてタクシーで帰ってきました。今は彼と会う機会もなくなりましたが、「新橋」という言葉を耳にするとどーしても思い出してしまいます。

 

 

第三十七話 投稿者「?」

 ある日のこと、深夜私は都内で友人の車に乗っていました。徐々にトイレに行きたくなり、どうにもつらくなって、トイレの前でとまってほしいとお願いした直後にトイレがあったのですが、車は急には止まれずに次を待つことに。
 次までのあいだの長かったこと。反対斜線にトイレがあったので、私は車から降りていそいで点滅する横断歩道を渡りました。一人は危険だからと、友人もつきそってくれる気で車を降りましたが、いそいでさっぱりしたい私は信号待ちをしている友人に「早くきてね」と心でつぶやきつつトイレに。
 男の人が小をしているのでは入りづらいけどでも急ぐの私は!と個室に直行。ちょっとこわいながらも用をすませて(我慢の時間分出るのもゆっくり^^;)外へ出たら、友人が離れたところでまっている!!
め「もっと近くにいてくれよ!!!こいつ使えねえ!!!」心の声がむっと叫ぶ。しかし・・・・・・「男用入ってたの!?」 「ひえぇ〜!!!」
 はやる心は女子トイレの表示など目に入らずに、最初にみたい入り口からトイレに入ったのでした。女子なら男子小用がないから、男性が間違ってもすぐ気づくと思いますが・・・。あぅぅ、襲ってくれといわんばかりの行為^^;。
 更に昨日、ある健康食の講義ってのを聞きに言ったときにも、「きれいなビルなのにトイレは共用なんだなあ」と個室ですっきりして廊下に出たら、女性が違うドアに入っていく・・・。そう、またやってしまったのです・・・。女子トイレはちょっぴり奥にあったので、またまたやってしまった。今回はとなりの個室に人がいたようなのですが、私が入った後に出たようで顔はあっていないから^^;;

 

 

第三十八話 投稿者「HK」さん

これ、本当にあった話ですが。。

σ(^_^)の近くに満行さんという名前の人がいるんですよ〜笑
そんでね。町内の用事でいったんですよ〜
まだ、夏で、網戸がしてあって、とりあえず、小さい声で
「ま○こーさん〜」て呼んでみたけど、出てこない。。(^^;;;
しゃーないので、大きい声で、「ま○こーさんーー」て呼んだら、
親子でキャッチボールしてた人に「みちいけさんですよ」て言われました。。(^^;;;(((笑))))
あたしったら((笑))

 

 

第三十九話 投稿者「OM」さん

 若かりし頃、江戸へ通勤していて..誰かの送別会でしこたま飲んだ.でも本人はしこたま飲んだ記憶なし(笑)2次会行く予定が何故か、ラーメン屋台へ..そこでラーメン食べて、餃子を食った.そして私は、その餃子のタレに顔突っ込んで寝た..隣の人に起こされ、顔拭いて..
 まぁ〜ちょっとラー油臭いけど、○○線に乗った.冷房が気持ちよく寝た..かなりぐっすりだった模様.目が覚めた!『おっもう着いたか!』と降りようと思ってホームに足を付いた途端尻餅ついた..その駅もな〜んとなく違う雰囲気..『げっ○○駅だ!』と思い、尻餅つきつつも何気ない風を装って一つ前の車両に乗り込んだ.すっかり目覚めたと思っていた私♪
 次に目覚めたら..今度は●●駅だった...「あ〜やっちまった」と思い、上り電車を待っていた.しかし..いつまでたっても電車は来ない.腕時計を見ると、まだ22時半.電車が来ないはずがない..でも来ない..しょうがないから、階段を上がり駅員に聞きに行った.

私「電車止まってるんですか??」駅員「もう終電はとっくに出ました」

 はぁ〜〜???????

 仕方なく...改札を出てタクシー乗り場へ..所が待てど暮らせどタクシーは来ない..一時間待ってやっと来た..もうその頃には酔いもすっからかんに醒めていた..私「●○駅前までお願いします」運ちゃん「お客さん、乗り越したねぇ〜クッ♪(¬m¬ *)」財布にぎりぎり2000円しかなく..私「2000円しかないから、2000円分だけ行ってください」運ちゃん「いいよ、行ってやるよ」と言い、何とか●○駅前まで到着.情けないというか..アホというか...あれ以来..マジメな生活を送っております...(-ι- ) クックック

 

 

第四十話 投稿者「沖田根中佐」

 大昔、友達の家で・・・大酒飲んで・・酔いつぶれて、寝ちまって・・夜中に目を覚ましたら・・バカ友が電話してた・・
「ショーちゃん?オレだよ!やばいよ!あいつらに・・ヤク(覚醒剤)見つかっちまった!助けてくれ!何とかしてくれ・・やばいよやばいよぉ〜たずげでぐれぇ!!!」・・・・って、電話口でさ、おなじこと、繰り返してさ・・連呼してるんだよねぇ〜・・ 

 「お前何やってんの?」って聞いたらさ・・皆酔いつぶれて、つまんねぇ〜から・・テキトーに番号まわして(ジーコジーコのダイヤル式電話)さ・・出たオバサンと話してただけだって・・ 

「あのさ、相手のオバサンなんて言ってた?」
「あのね、ちがいますちがいます!って絶叫してたねぇ〜」ってよ・・

 あたりめぇ〜だろ!死刑! 

 

 

戻る