私の独り言2008


1月16日(水)

管理人の実家の猫、ジュンちゃんが突然逝ってしまった。
昨年から糖尿病を患い、長生きできないとは言われていたが、
こんなにもあっさりなのかというくらい突然の訃報であった。
享年9歳。まだまだこれからだというのにとても残念である。
葬儀は17日(木)に行いました。
飼い主だった実家の母も号泣であった。
これからは、先に逝ったピチョノスケと天国で楽しく暮してほしいと思う。
ジュンちゃん、楽しい思い出をありがとう。


我が家に遊びに来ていた時のジュンちゃん。
この頃はまだ1歳ぐらいだった。

  

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2007年

月13日(月)

時々、我が家へやってくる猫の一匹を紹介しよう。


昨年、よく我が家の前に出没していた猫。
人なつっこくて、なでてやるとすぐにコネコネと甘えだした。
青い目の猫なのだが、写真では赤く写ってしまった。
今年はまだ現れていない。

  

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2004年

月10日(土)

先日のギリシャ旅行で出会った猫たちを紹介しよう。


デルフィの博物館にいた猫。姿勢よく座っていた。

 
メテオラの修道院に住みついている猫たち。

 
こちらもメテオラの修道院の猫たち。妙に人になついていた。

 
エーゲ海に浮かぶ「イドラ島」の猫。こちらも人間慣れしている。


こちらは、デルフィのアポロン神殿にいた猫。
ちょっぴりダイスケにも似ている。

 

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1月4日(日)

あけましておめでとう。新しい年2004年の幕開けだ。

昨年は国内はもちろん、世界的にも不安定な1年であった。

今年は何とか世界が安定して平和になるように強く望みたいものだ。

私自身もこの1年間、健康に留意して仕事にもプライベートにも充実した年になるようがんばりたい。

毎年のことであるが、今年も実家から母親とその飼い猫のジュンがやってきた。

ジュンは今年で5歳になるオス猫である。元気ぶりはまだまだ衰えていない。

猫たちの健康も祈りたいものだ。

 
ジュン。突然のあくびにちょっとビックリ。

 

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