|
今何してるかって、 良く聞いてくれた。 《ギネス》だよ。 ギネスに挑戦中なんだ。 何にかって?それはね、 イチ・ニッ・サン・シ、 そう、スクワットの世界記録まであと、99902回なんだ。 もうすぐ達成さ。 君、寝ないで付合ってくれるかい。 嫌だってそれは無いだろう。 |
![]() お前は何かって。 判らない? 俺は人生そのものさ。 四角の角が取れ、 だんだん丸くなって 青が黄色くなり、 又四角。 忙しいっと言ったら又丸だ。 人生この繰り返し。 でもね、 判らないだろうけど その中で少しづつ 俺は進歩しているのさ 「バージョンアップさ」 え、判らない? |
|
「おい、あれ…。」 「何が。」 「タイムマシンさ」 男は目の前を指して云った。 「だって、何かの目しか見えないよ。」「ははっ、予算が無くて、小型のタイムマシンしか作れなかったんだ。」 「此れはジュラ紀かい?」 「うん。タイムマシンの小型モニターだよ。」 「…。」 ![]() |
「こんにちは。」 「ボクは希望の星さ。」 「皆が苦しんだり困った時に役に立つ。」「今、生まれたんだ。」 「広い宇宙に100億個以上の星の仲間がいるけど、」 「希望の星のボクに出会えたキミはそう、ラッキーなんだ。」 (ラッシーじゃないよ。 :少しネタが古いんじゃ無い?て。 そうだね。) |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
|||
|
|